2011年09月

タイVSピーナス~パタヤその他

パタヤでは、55&ビアバー以外に、やはりタイと言えば......
という事で、お風呂へ行ってみた。

パタヤで一番高級そうなこれ。
ここ一帯は中国資本らしく、建物の周りに高そうなクラブやおみやげ屋さんがあって、中国人の観光バスがガンガン入ってきてた。
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ちなみに、この店はウォーキングストリートにも看板が出てたり、呼び込みが居たり...と、積極的な営業体制のようで(笑)

値段は2000B台から5000B台までだったかな...ランクが細かく分かれてた。
3000B台のババエでそこそこのが居たが、考えている間に取られてしまった.....
それ以外では、特に該当者無し...で、退散。

こちらはランクが落ちるけれど、セカンドロード沿いに、サバーイグループが数店並んでる。
このサバーイグループはサバーイなんたら....という店名で統一されてるらしい(笑)
ここは店によって値段はまちまちなれど、上に書いた高級店よりは安い。
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適当に入ったこのサバーイ。
ババエはどれでも1500Bと安い.....が、それなり.....
店内もちょっと寂れた感じがする所がB級だが、ま、安ホテルと一緒で、そんなもんかと。
内容は特に可も無く不可も無し....と、これまた特色無し。
ま、安いのが取り得の店なのか.....

後は、見かけた店。

ソイ13は男系の店が集まってやばい通りだった。
こういう所には近づかない事にしてるので、昼間ちょっと写真撮って鬼門封じ!(笑)
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あと、場所忘れたけどウォーキングストリートの店。
ナナと同じオプセッションという名の55。
覗いてみたら、やっぱりLBだった....(怖)
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PS
パタヤにもマッサージ屋が沢山有る。
というか、何処にでもある....
こんなに有って利用者は居るのか....と、思ったけど、需要と供給の関係はすぐに判った。

今回のパタヤは兎に角歩いた。
ビーチロードからセンカドロード間のソイは乗り物に乗るのには近すぎるけど、歩き回ると結構な距離になる。
結果、毎日フットマッサージする羽目に....なる程、こういう事なのかと納得(笑)
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ちなみに、今回いくつかのマッサージ屋でフットマッサージやってもらったが、う~ん、イマイチツボにピタリと来たマッサージは無かった。残念。
それでも、脹脛がパンパンになってたりするのには十分に効果はあったけど。



タイVSピーナス~55&ビアバーその2

バタヤのビアバー。
ソイの55バー前広場に展開しているビアバー。
イスがカウンターに対してメリーゴーランドのように回っていた(笑)
※写真取り忘れ.....

ウオーキングストリートにあった、海沿いの巨大なビアバー広場。
これだけデカイと壮観。
何故かどの店にもブルゴスのモガンボを彷彿とさせるゲームが置いてあり、ゲームやろう...と。
ま、負けたらドリンクというのはP国だけでは無く、ここも同じ.....
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さらに、話題のソイ6のビアバー。
ソイ6は昔のあんへのような雰囲気も若干漂わせてて、個人的には好きな場所。
昼間から店の前で何か食っているババエからかってもいいし、店の中で飲んでもいいし...
はたまた二階へと....でもよろしい。笑

大体昼間の1時から夜の1時までというのが標準的な営業時間のようだ。
しかし、昼間行くと大抵店の外で何か食ってる.....夕方まで何か食ってる.....というかいつも食ってる(笑)

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ここも他のビアバー同様に、少々くたびれたババエが多いけど、若いのもちょこちょこ隠れてる。
注意点は、ソイの真ん中辺りにLBの店が有る事位かな。
ただし、ここは流石にナナ程完成度高くないので、すぐに見分けはつくけれど.........

他にもビアバーはいろんな場所に点在しているが、数が多くて調査しきれず...残念。
ただ、どこのビアバーもババエの質はLA1階並と言った所か...ババア、子持ち...と。
ちょっとかわいい子はまれに要るようだけれど、レベル高っ!というようなのはちょっと見当たらなかった。
ま、その分安いし、マッタリできるという点が55との相違点か。

ちなみに、指差し会話帳なんかで、マッタリとババエとお話しするなら間違い無くビアバーだな!(笑)

タイVSピーナス~55&ビアバーその1

今回55は、バンコクのナナとソイカーボウイ。
パタヤはウォーキングストリート近辺の55とビアバー、それにソイ6のビアバー。

バンコクのナナとソイカーボウイは以前から毎回訪れる場所だが、パタヤは十数年前とあってまったく記憶が曖昧で、今回改めて見ると、何だか非常に綺麗になったように思える。
ま、当時の写真も日本なので、具体的な検証ができないのだが(涙)

しかし、流石世界的観光地パタヤ。
ウォーキングストリートの人波は半端じゃない。
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しかも、子供から大人まで、人種も多岐多様。
フーテージで印象に残ったのはウォーキングストリートの凱旋門?
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本家、パタヤの凱旋門。デカイ。

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あんへのなんちゃって凱旋門。ちゃちい(爆)

さて、まずは、ウォーキングストリートの55
Super Baby。
ここはバンコクと比べても、かなり水準高かった。
この店と、対面のもう一軒(名前忘れた)は、特別に水準高かった。
ここの水準は、ナナやソイカー、さらには江戸紺等をはるかに凌駕してたと思う。
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こちらは古典的なタイ55の雰囲気を醸し出していたウインドミルクラブ。
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反対に、近未来的な雰囲気の内装で、個人的にハコは非常に気に入った55。
一部のババエは、とんでもなく水準が高かったIRON。
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特に、この店ではバスステージの上の吊り輪を利用して、周りの客の顔にいきなり下半身絡みつけるパフォーマンスがウケてたが、これは初日オレもやられた。

調子に乗って、素っ裸のババエからかってたら、いきなりガバッと飛んで来て、流石の格闘家も不意打ち喰らってババエの泡だらけの股で首絞められた(爆)

その後、ちょっと離れて見てたら、大口開けて馬鹿笑いしていた白人も、いきなりこれやられて目を白黒。
口に大量に入った泡を吐き出してたが、これには笑った。

パタヤの55で印象に残った店はこんな所か。
いずれにせよ、これらの店は非常に水準が高かった。
それ以外の店は、まああんへ並か(笑)
それと、パタヤの店はバンコクと違い、4時頃までやっている店もあった。

PS
パタヤはロシア人が多い。
ネットを見ると、その手のロシアンババエも多いと書いてあるのを目にするが、この店は気になった。
飯が食えて、その横がオープンバーになっている。
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見ると、給仕が皆ロシアンババエだった。
マニラの海鮮飯屋同様、ロシアンババエの給仕がついて、海鮮を選び、料理方法を選ぶと言う食い方。
横のオープンバーにもロシアンババエが.....
ロシアンババエには興味は無いが、どんな店なのかは興味津々。
しかし、今回は調べる時間は無かった。次回の宿題か。


タイVSピーナス~宿泊その2

パタヤで今回宿泊したのは、ウォーキングストリートはソイ14のグランドホテルパタヤ。
これまたAgodaで予約したが、税無し最安値は税込みでは他のサイトに負けていた(笑)
日本円で3392が税込みだと4000円を超えてしまう。

これまた円ペソ換算で2000ペソ。
あんへのこの料金クラスのホテルと比較するとやっぱりこちらの方が綺麗かな?

こんなゾウさんのタオルはあんへには無いね。
ま、初日だけだったけど(笑)
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トイレは綺麗だが、アメニティーが少ない。
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シャワーの作りがちょっと変わってた。
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湯量は十分。
ただし、今回同行者の部屋のシャワーの排水が悪く、チェックイン早々に排水口をチュボチュボしてもらった。
言えばすぐに対処してもらえたが.....

また特筆すべきはセーフティーボックスは無い。
あんへでこの値段クラスならセーフティーボックスはありますな。

場所はウオーキングストリートを入ってすぐのソイ14。
ソイを曲がって10数メートルなので、周辺にはコンビニも両替もあって非常に便利。
あ、もちろんこちらの両替はバンコク同様、夜の9時頃には閉まってしまうので、それ以降はATMしかない。

朝食付きで、朝食はバンコクのホテル同様、コンチネンタルかネイティブか選べる。
ただ、朝食券はチェックイン時にはもらえなく、朝いちいち鍵持ってフロントでチケットもらわなければならなかった。

このホテルはJF無料で、朝食もチケットにW/FRIENDSと書いてもらうと同伴者無料になるようだ。
ま、今回朝飯一緒に食う機会無かったけどね(爆)

PS
う~ん、場所柄なのか、このホテル、夜中に男女の咆哮が聞こえた(笑)
滞在中、深夜に何組もの咆哮が....男も一緒になって吼えるなよ~(爆)
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タイVSピーナス~One2Call

今回タイ国内での携帯はいつもと同じワンツーコールのSIMを現地で購入した。
いろんなタイプが売ってるけれど、普通にコンビニで手に入る99バーツのSIMを購入。
このSIMはプロモはあるものの、ロードは付いてないようで、併せて100バーツのロードを購入した。
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セブンイレブンでロードを購入するとPINコードは伝票に印刷されて渡される。
最初は、??と思うけれど、伝票見ると、PINコードが書いてあったので、すぐに判った。
(写真撮るの忘れた。残念)

このOne2CallのSIMはsmartやglobeと違いアクティベーションが必要。
SIMを入れて携帯電話の電源を入れ電波を拾ったのを確認してから、900120に電話すると。
ガイダンスが流れ、タイ語か英語かを選べと言ってくるので、2を押して英語を選択。
それだけ。

ちょっとしてからtextで有効期限とロード残高が送られてくる。
何かいろいろと通信パッケージを選んだりする事もできるようですが、面倒なのでそれは無視です。
興味有る人は調べれば先人がネットに書いてますので.......

フィリピンでは主流のtextは一通2Bとフィリピンと比べかなり高い。
なので電話が多いのか?、皆電話してますね。
海外へのtext(to philippines)は一通20Bだった(高っ!)

残高確認は*121#でリクエスト送ると返信されてくる。
ロードチャージは*120*ロード番号♯でリクエスト送るとチャージされる。

で、フィリピン方式で、ババエの番号を聞いては、textする訳ですが、何故か返信は......無い(涙)
しかし、電話はかかって来る???
出るとタイ語で話されるので訳わからず....一体どないせいっちゅうんや~!
という感じでtext攻撃は効果無し?

パタヤ滞在中に通ったソイ6のババエにこれを問うてみた。
すると、「英語はできないの」.....と、英語ができるママさんの通訳でやっと判った。
彼女の携帯を見せてもらうと、確かにtext着信は有るが、ズラッと並ぶtextの中で英語でHi.How are you?とかアホ丸出しのtextは自分のだけだった(爆)

しかし、一方でソイカウボーイで出会った英語、中国語、日本語が堪能なベテランババエは、店の外のカウンターで話している間中、盛んにtextのやり取りしていた。
横から覗いてみると、英語だった!

text利用はケースバイケースか。
しかし、やはりアジア一の利用量を誇るフィリピン程では無さそうだ。
だが、ここでもやはり言葉の壁にぶち当たった。

ところで、このSIM。
フィリピンに戻って空港で見ると、自動的にローミング設定されていた。
smartやglobeのようにローミング設定しなくても良いようだ。
ま、使わんけどね(爆)

PS
このワンツーコールにもパサロード機能があるらしい(笑)
*140に電話をして、またもや2で英語選択!(英語選択はこのパターン)
後はガイダンスに従って相手の電話番号入力や送るロードの量を選択。
しかし、今回は一度もパサロード要求は無かった。
やっぱり図々しいのはピーナが上手か!(爆)
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